~はずだ

应该……;理应……

概要

「はずだ」表示说话人根据某些理由、知识作出的有把握的判断:“(按理说)应该……”。否定「~はずがない」是“不可能……”;「~ないはずだ」是“应该不……”。过去「~はずだった」表示“本来应该……(结果没有)”。

接续

  • 简体+はずだ:来るはずだ
    • 田中さんは三時に来るはずです。
      田中应该三点来。
  • 名词+の/な形容词+な+はずだ:休みのはずだ
    • 今日は日曜日だから、銀行は休みのはずです。
      今天是星期天,银行应该休息。
  • ~はずがない:不可能……:知っているはずがない
    • まだ誰にも話していないから、彼が知っているはずがない。
      我还没告诉任何人,他不可能知道。

有根据的推测:应该

根据计划、常识、事实判断。

  • 荷物は明日届くはずです。
    行李应该明天到。
  • 彼は日本に十年住んでいたから、日本語が上手なはずだ。
    他在日本住过十年,日语应该很好。

本来应该……(实际不是)

「はずだった」表示事情没有按预想发生。

  • 飛行機は十時に着くはずだったが、遅れている。
    飞机本应十点到,但晚点了。
  • 確かにかばんに入れたはずなのに、財布がない。
    我明明放进包里了,钱包却不见了。

注意

「はずがない」和「ないはずだ」

「来るはずがない」:不可能来(强烈否定);「来ないはずだ」:按理应该不来。

不用于自己的意志

“我打算明天去”说「行くつもりです」,不说「行くはずです」。

易混淆

~かもしれない:「かもしれない」是不确定的推测。

~つもりだ:「つもり」是自己的打算。