概要
「こと」是形式名词,把动词、形容词句变成名词(“做……这件事”),本身意思很虚,常不译出。常用于「趣味は~ことです」、「~ことが好き/できる/ある」、「~ことにする/になる」等。说兴趣、梦想这类“A是B”的句子,B要用「こと」,不能用「の」。
接续
- 动词辞书形+こと:……这件事:集めること
- 私の趣味は切手を集めることです。
我的爱好是集邮。
- 私の趣味は切手を集めることです。
- 简体句+こと(作宾语、主语):変わったこと
- 銀行の名前が変わったことを知りませんでした。
我不知道银行改名了。
- 銀行の名前が変わったことを知りませんでした。
- 名词+の+こと:关于……的事:家族のこと
- いつも国の家族のことを考えています。
我总是想着国内家人的事。
- いつも国の家族のことを考えています。
- (N3)句末~こと:书面的指示、规定:走らないこと
- 廊下を走らないこと。
不要在走廊奔跑。
- 廊下を走らないこと。
把句子变成名词
动作、事情作主语或宾语时,加「こと」变成名词。
- 日本語を話すことは難しくないです。
说日语并不难。 - 毎日運動することが大切です。
每天运动很重要。
「AはBことです」:兴趣、梦想、工作
解释 A 的内容时,B 用「こと」结尾。
- 夢は世界を旅行することです。
我的梦想是环游世界。 - 私の仕事は日本語を教えることです。
我的工作是教日语。
(N3)句末「こと」:规定、指示
告示、规则、老师的注意事项中,用「辞书形/ない形+こと」表示要求。
- 提出は金曜日までにすること。
必须在星期五之前提交。 - 図書館では静かにすること。
在图书馆要保持安静。
注意
「AはBです」的 B 不能用「の」
「趣味は本を読むのです」不对,要说「趣味は本を読むことです」。
常见搭配
~ことがある(经历、有时)、~ことができる(能)、~ことにする(决定)、~ことになる(被决定)。
易混淆
~ということ:「ということ」用于引出具体的内容、传闻。
~ことができる:「こと」最常见的搭配之一。