概要
使役被动表示“被(别人)逼着做了不想做的事”,主语是被迫做事的人,逼他的人用「に」。五段动词(一类):あ段+される(飲まされる;也可以说「飲ませられる」),但す结尾只能用「させられる」(話させられる);一段动词(二类)去「る」加「させられる」;「する」→「させられる」;「来る」→「来させられる」。
接续
- 五段(一类):あ段+される(短形):飲まされる
- 先輩にお酒を飲まされました。
被前辈逼着喝了酒。
- 先輩にお酒を飲まされました。
- す结尾:あ段+せられる:話させられる
- みんなの前で英語を話させられました。
被叫到大家面前说英语。
- みんなの前で英語を話させられました。
- 一段(二类):去「る」+させられる:食べさせられる
- 子供のころ、嫌いな野菜を食べさせられた。
小时候被逼着吃讨厌的蔬菜。
- 子供のころ、嫌いな野菜を食べさせられた。
- する → させられる:させられる
- 毎日、部屋の掃除をさせられます。
每天都被叫去打扫房间。
- 毎日、部屋の掃除をさせられます。
被迫做
不想做,但被别人要求、命令而做了。
- 駅で一時間も待たされた。
在车站被(迫)等了足足一个小时。 - 父に毎朝走らされています。
每天早上被爸爸逼着跑步。
不由得……(感情)
「考えさせられる」「感動させられる」表示受到触动,自然而然地产生某种感情。
- この映画にはいろいろ考えさせられました。
这部电影让我思考了很多。 - 彼の話には本当に感動させられた。
他的话真的让我很感动。
注意
主语是被迫的人
「私は母に野菜を食べさせられた」:我被妈妈逼着吃蔬菜。逼人的一方用「に」。
す结尾没有短形式
「話す」不能说「話さされる」,只能说「話させられる」。
易混淆
使役态(せる/させる):使役:让别人做。
被动态(れる/られる):被动:被别人做了某事。