~わけではない/~わけでもない

并不是……;并非……

概要

「~わけではない」是部分否定,用来纠正对方可能产生的误解:“并不是……、并非(全都)……”:嫌いなわけではない(并不是讨厌)。常和「全部」「いつも」「必ずしも」一起用。「わけでもない」语气更委婉。

接续

  • 动词・形容词简体+わけではない:嫌いなわけではない
    • 肉が嫌いなわけではないが、あまり食べない。
      我并不是讨厌肉,只是不怎么吃。
  • 全部・いつも+~わけではない(部分否定):全部分かるわけではない
    • 日本人でも漢字が全部読めるわけではない。
      即使是日本人,也并不是所有汉字都会读。

纠正误解

“不是你想的那样”。

  • 怒っているわけではない。ちょっと疲れているだけだ。
    我并不是在生气,只是有点累。
  • 行きたくないわけではないが、時間がない。
    并不是不想去,只是没时间。

部分否定

「いつも」「全部」「必ずしも」+わけではない。

  • 高い物がいつもいいわけではない。
    贵的东西并不总是好的。
  • お金があれば幸せになれるわけでもない。
    并不是有钱就能幸福。

注意

和「わけがない」

「分かるわけがない」:不可能懂(全否定);「分かるわけではない」:并不是都懂(部分否定)。

易混淆

~わけがない:不可能(全否定)。

~わけだ:怪不得。