概要
「辞书形+べきだ」表示从道理、常识、义务上说应该这样做:“应该……”。否定「べきではない」:“不应该……”。修饰名词用「べき+名词」:読むべき本(应该读的书)。する可以说「すべき」或「するべき」。它比「~ほうがいい」语气更强,带有说话人的主张。
接续
- 动词辞书形+べきだ:謝るべきだ
- 悪いことをしたら、すぐに謝るべきだ。
做了坏事,应该马上道歉。
- 悪いことをしたら、すぐに謝るべきだ。
- 动词辞书形+べきではない:言うべきではない
- 人の悪口を言うべきではない。
不应该说别人的坏话。
- 人の悪口を言うべきではない。
- する → すべきだ;~べき+名词:読むべき本
- これは学生のうちに読むべき本だ。
这是学生时代就应该读的书。
- これは学生のうちに読むべき本だ。
道理、义务上应该
说话人的主张、建议。
- 約束は守るべきだ。
约定应该遵守。 - もっと早く相談すべきだった。
本应该早点商量的。(后悔)
不应该
「べきではない」。
- 子どもの前でたばこを吸うべきではない。
不应该在孩子面前抽烟。 - 一度の失敗で諦めるべきではない。
不应该因为一次失败就放弃。
注意
不用于法律规定
法律、规则上的“必须”用「なければならない」;「べきだ」是道理上的主张。
对上级慎用
「~べきです」语气强,对上级用「~たほうがいいと思います」更委婉。
易混淆
~たほうがいい:较温和的建议。
~なければならない:规则上的必须。
~はずだ:理应(推测)。