~といっても

虽说……但是……

概要

「~といっても」先承认前面的说法,再补充说明实际情况比想象的程度低或不同:“虽说……但其实……”。常用来纠正对方可能产生的过高印象:料理ができるといっても、簡単なものだけです。

接续

  • 动词・形容词简体+といっても:できるといっても
    • 料理ができるといっても、簡単なものだけです。
      虽说会做菜,也只会简单的。
  • 名词+(だ)+といっても:社長といっても
    • 社長といっても、社員は三人だけの小さな会社です。
      虽说是社长,也只是个只有三名员工的小公司。

实际程度比想象低

降低对方的期待。

  • 留学したといっても、三か月だけです。
    虽说留过学,也只有三个月。
  • 庭があるといっても、とても狭いです。
    虽说有院子,但非常小。

补充说明真实情况

前面的说法不完全准确。

  • 冬といっても、この辺はあまり寒くない。
    虽说是冬天,这一带并不怎么冷。
  • 休みといっても、家で仕事をしなければならない。
    虽说是休息日,还得在家工作。

注意

和「のに」「けれども」

「のに」带不满;「といっても」重点在于“修正说法、降低程度”,语气平静。

易混淆

~のに:明明……却……

~というほどではない:还不到……的程度。