概要
「名词+というと/といえば/といったら」把一个话题提出来,接着说由此联想到的代表性事物或感想:“说到……(就想到)……”。「といったら」还可以表示强烈的感情:その美しさといったら(那美丽简直……)。
接续
- 名词+といえば(联想):京都といえば
- 京都といえば、やはりお寺ですね。
说到京都,还是寺庙吧。
- 京都といえば、やはりお寺ですね。
- 名词+というと(确认话题):田中さんというと
- 「田中さん」というと、あの背の高い人ですか。
说到田中,就是那个高个子的人吗?
- 「田中さん」というと、あの背の高い人ですか。
- ~といったら(强烈感情):その寒さといったら
- 北海道の冬の寒さといったら、言葉にできないほどだ。
北海道冬天的那个冷啊,简直无法用语言形容。
- 北海道の冬の寒さといったら、言葉にできないほどだ。
由话题联想到代表性的东西
“说到……,首先想到……”。
- 夏といえば、花火とスイカだ。
说到夏天,就是烟花和西瓜。 - 日本料理というと、すしを思い浮かべる人が多い。
提起日本料理,很多人会想到寿司。
顺着对方的话转话题
「そういえば」:说起来……
- 旅行といえば、来月沖縄へ行くんです。
说到旅行,我下个月要去冲绳。 - 試験というと、結果はもう出ましたか。
说起考试,结果已经出来了吗?
注意
「そういえば」
句首的「そういえば」是“说起来、对了”,用来想起某事或转换话题。
易混淆
~というのは/~とは:下定义:所谓……
~なら:接对方的话题给建议。