~(の)ではないか

是不是……呢?;恐怕……吧(推测)

概要

「~のではないか」表示说话人不太确定的推测或委婉的主张:“是不是……呢、恐怕……吧”。常和「と思う」一起用:~のではないかと思う(我想恐怕……)。口语说「~んじゃないか」「~んじゃない?」。名词、な形容词要加「な」:無理なのではないか。

接续

  • 简体+のではないか:降るのではないか
    • 空が暗い。雨が降るのではないか。
      天很暗,是不是要下雨了?
  • 名词・な形容词+なのではないか:無理なのではないか
    • この計画は少し無理なのではないかと思う。
      我觉得这个计划恐怕有点勉强。
  • 口语:~んじゃない?:知ってるんじゃない?
    • 田中さんなら知ってるんじゃない?
      田中的话,大概知道吧?

不确定的推测

根据情况推断。

  • 彼はもう帰ったのではないか。
    他是不是已经回去了?
  • 電気が消えている。誰もいないのではないだろうか。
    灯灭了,是不是没人在?

委婉的主张

「~のではないでしょうか」:不把话说死。

  • もう少し安くしたほうが売れるのではないでしょうか。
    再便宜一点,是不是更好卖呢?
  • 子どもにはもっと自由が必要なのではないかと思います。
    我认为孩子需要更多的自由。

注意

和「~ではないか」(确认、惊讶)

带「の」的是推测;不带「の」降调的是强调自己的看法、惊讶。「雨じゃないか!」(这不是下雨了嘛!)vs「雨なんじゃないか」(是不是下雨了?)。

易混淆

~ではないか:惊讶、确认、提议。

~かもしれない:也许。

~だろう:推测。