~たつもりで

就当作已经……;自以为……

概要

「た形+つもり」有两个用法:①「~たつもりで」:实际没做,但抱着“已经做了”的心情去做别的事:“就当作已经……”;②「~たつもりだ」:自己以为做了,实际上并没有做到:“自以为……”。

接续

  • た形+つもりで(就当作):旅行したつもりで
    • 旅行に行ったつもりで、そのお金を貯金した。
      就当作去旅行了,把那笔钱存了起来。
  • た形+つもりだ(自以为):書いたつもりだ
    • 名前を書いたつもりだったが、書いていなかった。
      我以为写了名字,结果并没写。

就当作已经……

心里假设已经做了,再采取行动。

  • 死んだつもりで、もう一度頑張ってみる。
    就当自己死过一回,再拼一次。
  • 先生になったつもりで、友達に説明してみよう。
    就当自己是老师,给朋友讲讲看。

自以为……(实际不是)

主观认为,和事实有出入。

  • 鍵をかけたつもりだったのに、開いていた。
    我以为锁了门,结果门开着。
  • 彼は分かったつもりでいるが、本当は分かっていない。
    他自以为懂了,其实并没懂。

注意

和「つもりだ」(打算)

「辞书形+つもりだ」是“打算……”;「た形+つもりだ」是“自以为已经……”。

易混淆

~つもりだ:打算。

~たことにする:就当作……(对外)。