概要
句末「~ものだ」有几种用法:①本性、常理:“本来就是……”:人は変わるものだ;②忠告:“应该……”:人には親切にするものだ;③感叹:“真是……啊”:時が経つのは早いものだ;④「~たものだ」回忆过去的习惯:“以前常常……”。
接续
- 简体+ものだ(本性、常理):変わるものだ
- 人の気持ちは変わるものだ。
人心本来就是会变的。
- 人の気持ちは変わるものだ。
- 辞书形+ものだ(忠告):守るものだ
- 約束は守るものだ。
约定就应该遵守。
- 約束は守るものだ。
- た形+ものだ(回忆):遊んだものだ
- 子どものころ、よくこの公園で遊んだものだ。
小时候常在这个公园玩。
- 子どものころ、よくこの公園で遊んだものだ。
本性、常理
一般的道理。
- 子どもはすぐ大きくなるものだ。
孩子总是很快就长大了。 - 誰でも失敗はするものだ。
谁都会失败的。
感叹
“真是……啊”。
- 時が経つのは早いものだ。
时间过得真快啊。 - よくそんなことが言えたものだ。
亏你说得出这种话。
回忆过去的习惯
「たものだ」:以前常常……
- 学生時代は、よく徹夜で勉強したものだ。
学生时代常常通宵学习。 - 昔はこの川で泳いだものだ。
以前常在这条河里游泳。
注意
和「ことだ」(忠告)
「ものだ」是社会常理、一般规范;「ことだ」是针对具体情况的个人忠告。
和「~もの」(理由)
句末「~もの/~もん」是辩解(因为……嘛),和「ものだ」不同。
易混淆
~ことだ:忠告(具体)。
~ものではない:不应该……
~もの/~もん:因为……嘛。