概要
「~に過ぎない」表示程度很低、不值一提:“只不过是……、仅仅……”。带有轻视或谦虚的语气:これは一例に過ぎない(这不过是一个例子)、私は一社員に過ぎない(我只不过是个普通职员)。
接续
- 名词+に過ぎない:噂に過ぎない
- それはただの噂に過ぎない。
那不过是传言而已。
- それはただの噂に過ぎない。
- 动词简体+に過ぎない:言ったに過ぎない
- 私は思ったことを言ったに過ぎない。
我只不过说了心里想的话。
- 私は思ったことを言ったに過ぎない。
程度低、不值一提
数量少、作用小。
- 参加者は十人に過ぎなかった。
参加者不过十人。 - これは問題のほんの一部に過ぎない。
这只不过是问题的一小部分。
谦虚、轻描淡写
说自己的身份、行为。
- 私はただの会社員に過ぎません。
我只不过是个普通的公司职员。 - 当然のことをしたに過ぎません。
我只是做了应该做的事。
注意
常和「ただ」「ほんの」一起用
「ただの~に過ぎない」「ほんの~に過ぎない」,强调“只、仅仅”。
易混淆
だけ:只、仅(口语)。
~にほかならない:正是……(强调)。