概要
「人+にしたら/にすれば」表示站在某人的立场去推测他的感受、想法:“对……来说、站在……的立场”。后面多是推测:~だろう、~かもしれない。「にしても」是“即使站在……的立场也”。
接续
- 人+にしたら:親にしたら
- 親にしたら、子どもが一人で海外に行くのは心配だろう。
对父母来说,孩子一个人出国一定很担心吧。
- 親にしたら、子どもが一人で海外に行くのは心配だろう。
- 人+にすれば:彼にすれば
- 彼にすれば、冗談のつもりだったのかもしれない。
站在他的立场,也许只是开个玩笑。
- 彼にすれば、冗談のつもりだったのかもしれない。
- 人+にしても:私にしても
- 私にしても、君の気持ちは分かる。
就我来说,也理解你的心情。
- 私にしても、君の気持ちは分かる。
站在别人的立场推测
后面多是推测,体谅对方。
- 店にしたら、予約のキャンセルは困るだろう。
对店家来说,取消预约一定很麻烦吧。 - 子どもにすれば、毎日塾に通うのは大変だ。
对孩子来说,每天上补习班很辛苦。
即使对……来说也
「にしても」。
- 先生にしても、この問題は難しいはずだ。
就算对老师来说,这道题也应该很难。 - 会社にしても、社員が辞めるのは痛い。
对公司来说,员工辞职也是损失。
注意
和「にとって」
「にとって」是一般的评价(对……来说重要、难);「にしたら」强调设身处地推测对方的心情。
易混淆
~にとって:对……来说(评价)。
~からすると:从……的立场看。