~に越したことはない

最好是……;……是再好不过的

概要

「~に越したことはない」表示从常识来看,这样做当然最好:“最好是……、……再好不过了”。语气比「に限る」更客观,常暗示“虽然不是必须”。

接续

  • 形容词+に越したことはない:安いに越したことはない
    • 同じ品質なら、安いに越したことはない。
      质量一样的话,当然越便宜越好。
  • 动词辞书形+に越したことはない:準備するに越したことはない
    • 試験の前には、しっかり準備するに越したことはない。
      考试之前当然是好好准备为好。

按常理最好

大家都认同的道理。

  • 健康に越したことはない。
    没有比健康更好的了。
  • 用心するに越したことはない。
    小心为上。

虽不是必须,但最好

委婉的建议。

  • 日本語は話せるに越したことはないが、英語でも大丈夫だ。
    会说日语当然最好,不过英语也行。
  • 早く着くに越したことはないから、早めに出よう。
    早到总是好的,早点出门吧。

注意

和「に限る」

「に限る」是个人的主观偏好;「に越したことはない」是一般常理。

易混淆

~に限る:……最好(主观)。

~たほうがいい:最好……