概要
「~に限る」表示说话人主观认为某个选择是最好的:“……最好、就得……”。多是个人的经验、主张:夏はビールに限る(夏天就得喝啤酒)。否定「~ないに限る」:最好别……。
接续
- 名词+に限る:ビールに限る
- 暑い日は冷たいビールに限る。
热天就得喝冰啤酒。
- 暑い日は冷たいビールに限る。
- 动词辞书形+に限る:寝るに限る
- 疲れたときは、早く寝るに限る。
累了的时候,最好早点睡。
- 疲れたときは、早く寝るに限る。
- 动词ない形+に限る:行かないに限る
- 危ない所には、行かないに限る。
危险的地方最好别去。
- 危ない所には、行かないに限る。
个人认为最好的选择
主观的经验之谈。
- 旅行は一人に限る。
旅行还是一个人去最好。 - 風邪を引いたら、温かくして休むに限る。
感冒了就该保暖休息。
最好别……
「ないに限る」。
- 知らない人の話は信じないに限る。
陌生人的话最好别信。 - 面倒なことには関わらないに限る。
麻烦事最好别掺和。
注意
主观判断
「に限る」是说话人的个人看法,不用于客观的规定。
和「に限って」
「に限って」是“只限、偏偏”;句末「に限る」是“……最好”。
易混淆
~に限って:只限;偏偏。
~に越したことはない:最好是……(客观)。