概要
「~かのようだ」表示实际上并非如此,却像是那样:“好像……似的、仿佛……”。比「ようだ」更强调“其实不是”。修饰名词用「かのような」,修饰动词用「かのように」。名词、な形容词多用「である」:本物であるかのように。
接续
- 简体+かのようだ:知っているかのように
- 彼は何でも知っているかのように話す。
他说起话来好像什么都知道似的。
- 彼は何でも知っているかのように話す。
- 名词+である+かのような:夢であるかのような
- まるで夢であるかのような一日だった。
简直像做梦一样的一天。
- まるで夢であるかのような一日だった。
- た形+かのようだ:何もなかったかのようだ
- 彼女は何もなかったかのように笑っている。
她笑着,好像什么都没发生过。
- 彼女は何もなかったかのように笑っている。
其实不是,却像是
常和「まるで」一起用。
- まるで春が来たかのような暖かさだ。
暖和得好像春天来了一样。 - 彼は自分がやったかのように話しているが、本当は違う。
他说得好像是自己干的,其实不是。
比喻、夸张
文学性的描写。
- 空は燃えているかのように赤かった。
天空红得像在燃烧。 - 会場は割れるかのような拍手に包まれた。
会场被雷鸣般的掌声包围。
注意
和「ようだ」
「ようだ」可以是推测(好像是);「かのようだ」只表示比喻,说话人知道实际不是那样。
易混淆
~ようだ/ように:好像(推测、比喻)。
~みたいだ:像……(口语)。