~かというと/~かといえば

要说……的话(其实);要问是不是……(并非如此)

概要

「~かというと」有两个用法:①「疑问词+~かというと」:先提出一个问题,再自己回答:“要说为什么……,是因为……”:なぜ遅れたかというと、電車が止まったからだ;②「~かというと、そうではない」:否定一般的看法:“要说是不是……,其实并非如此”。

接续

  • 疑问词+~かというと(自问自答):なぜ遅れたかというと
    • なぜ遅れたかというと、電車が止まったからだ。
      要说为什么迟到,是因为电车停了。
  • ~かというと、そうではない(否定看法):楽かというと
    • フリーの仕事は自由だが、楽かというとそうでもない。
      自由职业虽然自由,但要说轻松,也并非如此。

自问自答,说明原因、内容

常见「なぜ/どうして~かというと、~からだ」。

  • どうして日本語を始めたかというと、アニメが好きだったからだ。
    要说为什么开始学日语,是因为喜欢动画。
  • 何が一番大変だったかといえば、言葉の問題だ。
    要说什么最辛苦,那就是语言问题。

否定一般的看法

后面常接「そうではない」「必ずしもそうではない」。

  • 高い物がいいかというと、必ずしもそうではない。
    要说贵的东西就好,那也未必。
  • 日本人がみんな寿司を好きかというと、そうでもない。
    要说日本人都喜欢寿司,也并非如此。

注意

和「というと」

「というと」是“说到……就想到”;「かというと」带「か」,是提出疑问,再回答或否定。

易混淆

~というと/~といえば:说到……(联想)。

~というより:与其说……不如说……