概要
「ます形词干+かける」表示动作开始了但没有做完,停在中途:“……到一半”:読みかけの本(读到一半的书)。也表示某事快要发生、差点发生:死にかける(差点死了)、忘れかける(快忘了)。修饰名词用「~かけの」,句末用「~かけだ」。
接续
- ます形词干+かけの+名词:読みかけの本
- 机の上に読みかけの本が置いてある。
桌上放着一本读到一半的书。
- 机の上に読みかけの本が置いてある。
- ます形词干+かける(快要、差点):忘れかけていた
- 約束をすっかり忘れかけていた。
差点把约定忘得一干二净。
- 約束をすっかり忘れかけていた。
- 句末:~かけだ:飲みかけだ
- このコーヒーはまだ飲みかけだから、片付けないで。
这杯咖啡我还没喝完,别收走。
- このコーヒーはまだ飲みかけだから、片付けないで。
做到一半
开始了但中途停下。
- 書きかけた手紙をそのままにして出かけた。
信写到一半就那样放着出门了。 - 食べかけのパンが残っている。
还剩着吃了一半的面包。
快要、差点
状态马上要变化,或差一点发生。
- 事故で死にかけたが、助かった。
出事故差点死了,但得救了。 - 枯れかけていた花に水をやったら、元気になった。
给快枯萎的花浇了水,它又精神了。
注意
「話しかける」不是这个意思
「話しかける」(搭话)、「呼びかける」(号召)是“向对方做”的复合动词,不是“做到一半”。
易混淆
~だす:……起来(开始)。
~きる:……完。
~まま:保持原样。