概要
「~のなんの」有两个用法:①强调程度:“……得要命、别提多……了”:痛いのなんのって(疼得要命);②引用对方找的各种理由、借口,带不满:“说什么……之类的”:忙しいのなんのと言って、手伝ってくれない(说什么忙之类的,就是不帮忙)。口语。
接续
- 形容词+のなんのって(程度极高):痛いのなんのって
- 転んで足をひねった。痛いのなんのって。
摔了一跤扭到脚,疼得要命。
- 転んで足をひねった。痛いのなんのって。
- 简体+のなんのと(言う)(借口):忙しいのなんのと
- 夫は忙しいのなんのと言って、家事を全然手伝わない。
丈夫说什么忙啊之类的,家务一点也不帮忙。
- 夫は忙しいのなんのと言って、家事を全然手伝わない。
程度之甚:……得要命
「~のなんのって」后面常省略。
- 昨日の試合は盛り上がったのなんのって。
昨天的比赛别提多热闹了。 - 冬の北海道は寒いのなんのって、息も凍るほどだった。
冬天的北海道冷得要命,连呼出的气都要冻住了。
找各种借口(抱怨)
「~のなんのと文句を言う」:说这说那。
- 息子は頭が痛いのなんのと言って、学校を休みたがる。
儿子说什么头疼之类的,总想请假不去上学。 - 彼は高いのなんのと文句ばかり言っている。
他总抱怨说贵啊什么的。
注意
和「やら~やら」
「やら~やら」是列举多种情况;「のなんの」是强调程度或引用借口。
易混淆
~といったらない:……极了。
~やら~やら:又是……又是……
やれ~やれ~:一会儿说……一会儿说……