概要
「Aの至(いた)り」表示 A 达到了极点:“……之至、万分……”。多用于郑重的致辞、书信中表达说话人的感情:光栄の至りです(万分荣幸)、恐縮の至りです(实在不好意思)、感激の至り。「若気の至り」(年轻气盛、一时冲动)是固定说法。
接续
- 名词+の至りです:光栄の至りです
- このような賞をいただき、光栄の至りです。
能获得这样的奖项,万分荣幸。
- このような賞をいただき、光栄の至りです。
- 若気の至り(固定说法):若気の至り
- 学生時代の失敗は、若気の至りだった。
学生时代的那些失败,都是年轻气盛犯下的。
- 学生時代の失敗は、若気の至りだった。
郑重场合表达感情的极点
常见:光栄・恐縮・感激・赤面の至り。
- 先生にわざわざお越しいただき、恐縮の至りです。
劳烦老师特地光临,实在不胜惶恐。 - 皆様の前でこのようなミスをして、赤面の至りです。
在各位面前犯这样的错,实在羞愧万分。
若気の至り:年轻时的冲动
回顾年轻时的错误、冒失。
- あんな無茶な旅をしたのは、若気の至りとしか言えない。
那样乱来的旅行,只能说是年轻气盛。 - 若気の至りで、会社を辞めてしまった。
一时冲动,就把工作辞了。
注意
和「の極み」
「の至り」多用于自己的郑重感情(光栄、恐縮);「の極み」可用于更广的事物(贅沢の極み、疲労の極み)。
易混淆
~の極みだ:……之极。
~限りだ:……极了。
感謝にたえない:不胜感激。