~でなくてなんだろう/~でなくてなんであろう

这不是……又是什么呢;这正是……

概要

「Aでなくてなんだろう」用反问的形式强烈断定:“这如果不是 A,又是什么呢?”=“这正是 A”。多用于感情强烈的叙述、文学作品、演讲:これが愛でなくてなんだろう。「なんであろう」更书面。

接续

  • 名词+でなくてなんだろう:運命でなくてなんだろう
    • 遠い国で偶然再会するなんて、これが運命でなくてなんだろう。
      在遥远的国度偶然重逢,这不是命运又是什么呢?
  • 名词+でなくてなんであろう:奇跡でなくてなんであろう
    • 医者も諦めた命が助かった。これが奇跡でなくてなんであろう。
      连医生都放弃了的生命得救了,这不是奇迹又是什么呢?

强烈的肯定(正面)

「愛、運命、奇跡、幸せ、友情」等。

  • 自分のことより子供のことを考える。これが親の愛でなくてなんだろう。
    先想孩子后想自己,这不是父母之爱又是什么呢?
  • 毎日家族と笑って過ごせる。これが幸せでなくてなんだろう。
    每天都能和家人笑着度过,这不是幸福又是什么呢?

强烈的断定(负面)

也可用于批评。

  • 弱い者からお金を奪う。これが犯罪でなくてなんだろう。
    从弱者手里夺钱,这不是犯罪又是什么?
  • 何度も同じ嘘をつくのは、裏切りでなくてなんであろう。
    一次又一次地说同样的谎,这不是背叛又是什么?

注意

感情色彩很强

日常对话很少用,多见于小说、随笔、演讲。

易混淆

~以外の何ものでもない:完全就是……(断定)。

~にほかならない:正是……

~ことか:多么……啊(感叹)。