概要
「AたるB」中的 A 多是身份、地位,表示“作为 A 这样的 B”,强调“既然具备这样的身份,就应该……”:教師たる者、国の代表たる選手。「Aたるもの(は)」:“身为 A 的人(应该……)”,后面常接「~べきだ、~てはならない」。书面语,语气庄重。
接续
- 名词+たるもの(は)~べきだ:教師たるもの
- 教師たるもの、生徒の手本にならなければならない。
身为教师,就必须做学生的榜样。
- 教師たるもの、生徒の手本にならなければならない。
- 名词+たる+名词:代表たる選手
- 国の代表たる選手は、行動にも責任を持つべきだ。
作为国家代表的选手,在行为上也应该负起责任。
- 国の代表たる選手は、行動にも責任を持つべきだ。
- 名词+たる+名词が(批评):政治家たる者が
- 政治家たる者が、約束を守らないとは何事か。
身为政治家,竟然不守承诺,成何体统!
- 政治家たる者が、約束を守らないとは何事か。
身为……就应该……
后面多是「べきだ、なければならない、てはならない」。
- 医者たるもの、患者の命を第一に考えるべきだ。
身为医生,应该把患者的生命放在第一位。 - 社会人たるもの、時間は守らなければならない。
作为社会人,必须遵守时间。
作为……这样的(修饰名词)
「AたるB」:强调 B 具备 A 的身份。
- 王たる者の責任は重い。
身为君王的责任重大。 - 一国の首相たる人物が、そんな発言をしてはならない。
作为一国首相的人物,不能说那样的话。
注意
和「として」
「として」只是说明身份(作为……);「たる」带有“既然是这种身份,就应当……”的强烈评价。
和「ともあろうものが」
「ともあろうものが」专用于批评“身为……竟然……”;「たるもの」多用于说应该怎样。
易混淆
~として:作为……(一般说法)。
~ともあろうものが:身为……竟然……
~べきだ:应该……