~ごとき/~ごとく/~ごとし

像……一样;如……;……之类

概要

「ごとし」是「ようだ」的古语形式,至今用于书面语:「ごとき」=「ような」,「ごとく」=「ように」,「ごとし」=「ようだ」(句末)。接名词时加「の」:夢のごとく、前述のごとく、光陰矢のごとし;接动词时直接接,或加「が」更古雅:述べたごとく、知っているがごとく。「名词+ごとき」也有“……之流、像……这样的”的轻蔑或谦虚语气:私ごときにはできません。

接续

  • 名词の+ごとく+动词:夢のごとく
    • 楽しかった日々は、夢のごとく過ぎ去った。
      快乐的日子如梦一般过去了。
  • 名词の+ごとき+名词:山のごとき
    • 机の上には山のごとき書類が積まれていた。
      桌上堆着像山一样的文件。
  • 动词简体+(が)ごとく:前に述べたごとく
    • 前に述べたごとく、この計画には問題が多い。
      如前所述,这个计划问题很多。
  • 名词の+ごとし(句末):矢のごとし
    • 光陰矢のごとしと言うが、本当に一年は早い。
      常言道光阴似箭,一年真的过得很快。
  • 名词+ごとき(轻视、谦虚):私ごとき
    • 私ごときに、そんな大役が務まるでしょうか。
      像我这样的人,能担当这么重要的职务吗?

比喻、例示:像……一样

书面语中代替「ような/ように」。

  • 彼は何事もなかったかのごとく振る舞った。
    他表现得好像什么都没发生过似的。
  • 以下のごとく決定いたしました。
    决定如下。

……之流(轻视或谦虚)

「名词+ごとき」:用于他人是轻视,用于自己是谦虚。

  • 子供ごときに負けるはずがない。
    我怎么可能输给小孩子这种人。
  • 私ごとき者の意見でよろしければ、申し上げます。
    如果我这样的人的意见也可以的话,我就说一说。

注意

三个形式的对应

ごとき=ような(接名词);ごとく=ように(接动词等);ごとし=ようだ(句末)。

「が」的接法

动词后可加「が」:「前述したがごとく」「知っているがごとく」,更古雅。

易混淆

~ようだ/ように/ような:像……一样(现代说法)。

~かのようだ:好像……似的(实际并非如此)。

~めく:有……的样子。