概要
「~きわまる」「~きわまりない」接在な形容词词干后,表示程度达到了顶点:“极其……、……之极”。两者意思相同(「極まりない」字面是“没有极限”)。多用于批评:失礼極まりない、危険極まる運転。「感極まって泣く」(激动得哭了)是固定说法。
接续
- な形容词词干+極まりない:失礼極まりない
- あいさつもせずに帰るなんて、失礼極まりない。
招呼都不打就回去,真是太失礼了。
- あいさつもせずに帰るなんて、失礼極まりない。
- な形容词词干+極まる:危険極まる
- スマホを見ながら運転するのは危険極まる行為だ。
一边看手机一边开车是极其危险的行为。
- スマホを見ながら運転するのは危険極まる行為だ。
- 感極まって(固定说法):感極まって
- 優勝が決まった瞬間、選手は感極まって泣き出した。
夺冠确定的那一刻,选手激动得哭了出来。
- 優勝が決まった瞬間、選手は感極まって泣き出した。
批评:……之极
常见:失礼、無礼、危険、不愉快、不親切、退屈、迷惑。
- 夜中に大声で騒ぐのは、近所迷惑極まりない。
半夜大声吵闹,实在太给邻居添麻烦了。 - 彼の態度は不愉快極まるものだった。
他的态度让人极其不快。
中性:程度极高
也可用于「複雑、簡単、贅沢」等。
- この機械の仕組みは複雑極まりない。
这台机器的构造极其复杂。 - 山の上から見た景色は壮大極まりなかった。
从山顶看到的景色极其壮观。
注意
接在な形容词词干后
不加「な」:×失礼な極まりない。い形容词一般不用(不说「危ない極まりない」)。
易混淆
~の極みだ:……之极(接名词)。
~の至りだ:……之至(多用于客套)。
~限りだ:……极了(说话人的感情)。