な形容词的普通体与敬体

静かだ・静かじゃない・静かだった

な形容词(静か、便利、元気)本身不变形,后面加「だ/です」等表示时态和否定,变法和名词一样:静かだ、静かじゃない(ではない)、静かだった、静かじゃなかった;敬体:静かです、静かではありません(じゃありません/じゃないです)、静かでした、静かではありませんでした。

步骤

  1. 普通体:静かだ/静かじゃない(ではない)/静かだった/静かじゃなかった。
  2. 敬体:静かです/静かではありません/静かでした/静かではありませんでした。
  3. 「じゃ」和「では」:「じゃ」是口语,「では」较正式、书面。

变形表

词否定过去过去否定否定(敬体)过去(敬体)
静か静かじゃない静かだった静かじゃなかった静かではありません静かでした
便利便利じゃない便利だった便利じゃなかった便利ではありません便利でした
元気元気じゃない元気だった元気じゃなかった元気ではありません元気でした
有名有名じゃない有名だった有名じゃなかった有名ではありません有名でした
きれいきれいじゃないきれいだったきれいじゃなかったきれいではありませんきれいでした
好き好きじゃない好きだった好きじゃなかった好きではありません好きでした

注意

不按い形容词变

「きれい」虽然以「い」结尾,却是な形容词。

例句

  • この町は夜になると静かだ。
    这个小镇一到晚上就很安静。
  • 駅から遠くて、あまり便利じゃない。
    离车站远,不太方便。
  • 祖母は若いころ、とても元気だった。
    奶奶年轻时非常有活力。
  • 昔、この店は有名ではありませんでした。
    以前这家店并不出名。
  • 子供のころは野菜が好きじゃなかった。
    小时候不喜欢吃蔬菜。