丁宁语・尊敬语・谦让语

食べます・召し上がる・いただく

敬语分三类:丁宁语(です・ます,对听话人礼貌);尊敬语(抬高对方或第三者的动作:召し上がる、いらっしゃる、お/ご~になる);谦让语(压低自己一方的动作,从而尊敬对方:いただく、参る、お/ご~する)。同一个动作,主语是对方时用尊敬语,主语是自己时用谦让语。规则形式:尊敬语「お+ます形词干+になる」(お待ちになる)、「(ら)れる」(読まれる);谦让语「お+ます形词干+する」(お持ちする)。

步骤

  1. 先看主语是谁:对方或上级做的事→尊敬语;自己(或自己一方)做的事→谦让语。
  2. 有特殊词就用特殊词:食べる→召し上がる/いただく,行く→いらっしゃる/参る(见下表)。
  3. 没有特殊词用规则形式:尊敬:お待ちになる、ご利用になる、待たれる;谦让:お持ちする、ご案内する。
  4. 句尾仍用ます:敬语动词也要配合です・ます:召し上がります、いただきます。

注意

自己不能用尊敬语

说自己的动作用谦让语。

对方不能用谦让语

请客人吃饭说「どうぞ召し上がってください」,不说「いただいてください」。

例句

  • 社長はもうお帰りになりました。
    社长已经回去了。
  • どうぞ、召し上がってください。
    请您用餐。
  • 明日、私が駅までお迎えします。
    明天我到车站接您。
  • 先生は何とおっしゃいましたか。
    老师说了什么?
  • 来週、御社へ伺います。
    下周我去贵公司拜访。